« Fedora 9にMovableType 4をインストール | メイン | E-3とSanDiskの組み合わせ »

FL-50R

_7166525.jpg
先日のブライダルスナップからFL-50Rを仕事で使ってみた。
FL-50とFL-50Rをそれぞれに装着した2台のカメラで使っていたのだが、FL-50Rはモードが増えているけど、クリップオンの際にはMODEボタンを押してもRCモードとスレーブモードは飛ばされるから表示されないので、使用感はFL-50と全く同じと言っていい。使い込んだFL-50のほうがストロボヘッドの動きがスムーズだったぐらいかな。
少しだけRCデータトランスファーを使って撮ってみたが、ワイヤレスでカメラ側から光量操作ができるのは快適だった。

ただ一つ気になるのはFL-50Rの側面にねじ穴があること。規格が違うので三脚につけられるわけでもないし、今後何かのオプションが出るってことかな。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

2010年11月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

About

2008年7月16日 11:15に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「Fedora 9にMovableType 4をインストール」です。

次の投稿は「E-3とSanDiskの組み合わせ」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

最近のコメント